友、遠方より来る また楽しからずや

南風ガーデンとガーデンハウスには、国の内外からいろいろな人やグループがお出かけになっています。

4月4日/クルーズ船の乗組員たちが初来訪
サクラ200本が満開の南風ガーデン。歓声が上がる

4月4日、錦江湾にクルーズ船『クァンタム・オブ・ザ・シーズ』(16万8600トン)が入港しました。

これは乗客4,810人、乗組員1,591人。

乗組員25人が南風ガーデンを訪ねてきました。関係者を含めて50人。マスコミ各社も集まって下さり、大隅半島の国際観光地づくりの第一歩として大いに盛り上がりました。

南風ガーデンのハウスに世界16か国の乗組員がやってきました。
南風ガーデンは200本の桜が満開。日本のユートピアと言って大歓声が上がりました。
来場記念に代表が桜を植えました。
大隅半島で第一号の国際観光団として。
南風ガーデンのハーブ苑でいろいろなハーブの収穫を体験。
ガーデンハウスの2階で名物の薬膳ハーブカレーを食べて、ムードは最高潮に。
7月24日/鹿児島県議会の議員15名様が訪問

鹿児島県議会の企画観光建設委員会の11名様や議会事務局、PR観光戦略部のみなさん4名が来社されました。

郷原茂樹がパワースポットなどを使って1時間あまり南風ガーデンやクルーズ船による観光開発、カラー芋による国際交流などの説明をいたしました。

5月22~23日/韓国の努安郡唐芋産業化新活力プラス推進団の皆さまが訪問なさいました

1泊2日の予定で、初日は鹿児島県農産物加工センターを見学、2日目はフェスティバロのペースト工場、南風ガーデンやハウスの工房や売店などを訪れ、 6次産業を構築する参考事例として当社でのセミナーを受講されました。

5月9日/沖永良部島の知名町議会のみなさん

5月9日、沖永良部島の知名町議会のみなさんがご来店下さいました。新しい農業を創出するためのヒントを得たいという目的で、ガーデンやハウスの工房、 販売などを見学され、社長と昼食会で意見を交換されました。

2月28日および5月9日/韓国孔徳農協の人たちが来社

農産物の加工、販売システムづくりの研修が目的。2月に代表の5人が下打合せに来られ、5月に総勢22人の視察団でした。 この際、郷原茂樹村長を描いた油絵(韓国の画家が制作)をプレゼントされました。

当社では歓迎会や昼食会、記念植樹などを準備し、市内各地の加工施設などを案内、また自社の施設やシステムについて説明しました。

2月17日/タイの人々が来社

自治体国際化協会などのスタッフに引率されて、タイの若い人々が来社され、南風ガーデンでミカンの収穫体験やハーブ苑の見学をなさいました。

1月27~29日/日中韓3か国の会議

東アジア唐芋友好協会の幹部メンバーが集まり、ガーデンハウス2Fで総会および懇親会などを開きました。

中国や韓国から10名、国内は沖縄から3名、東京から5名、そして地元??。

交流パーティーには鹿屋市長も参加され、海外メンバーと記念品の交換も行いました。